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【夢占い】寝ている間にみる夢の内容は3日間持続!?

霊感・霊視(透視)

寝ている間にみる「夢」の意味

夢にはアナタにとって大切なメッセージが隠されていることがあります。

夢占いが好きな方、興味のある方は知っているかもしれませんが、夢占いは古くから、吉凶の判断・予兆とされることが多く、そのメッセージ性のある夢を「ただの夢だから」と片付けてしまうのは勿体ないことです。

そこで今日は夢占いのポイントを挙げていきます。

[1]大切なのが夢の時間帯

午前5時~午前9時頃までの夢を夢占いとして調べると良いでしょう。例えば、お昼寝したり、ご飯を食べた後にうとうと…そんな時にみた夢は、あまり夢占い向きではないかもしれません。

[2]夢の中で感じた感覚と記憶

次に、夢の中で印象に残っていることに加えて、どんな感覚・思い等があったかを大切にされると良いでしょう。

例えば、夢の中でみた「海」を夢占いで判断する際に、きれいな海を眺めていてとても気分が良かったのか、汚れた海を眺めていて何だか怖かったのか…その違いで結果が大きく変わってきます。どんな感じがしたのか…夢の中で感じた印象・感覚・思い等を分析して、結果を考えていくと良いかと思います。

[3]夢占いを見てから3日間が大切

夢占いの有効期限は夢を見てから、3日以内。長くても1週間ほどが目安になります。

不思議な夢をみたけど、1週間以上経っても何もない…そんな時は他の夢を優先して夢占いとして考えてみるのも良いかもしれません。また、枕元にノートとペンを置いて夢日記をつけたりしてみると、直観力が高まるということもあるようです。

記録だけという形にしても面白いので、興味を持った方はぜひやってみてくださいね。

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